• ウェブサイトを一新しました

    ウェブサイトを一新しました

    広島に原爆が投下されて80年になる節目の年に、ウェブサイトを一新しました。広島大学放射線医科学研究所附属被ばく…

沿革
1958年4月
広島大学に医学部附属原子放射能基礎医学研究施設が設置される(昭和33年文部省令第7号)。
1961年4月
医学部附属原子放射能基礎医学研究施設が廃止され、原爆放射能医学研究所が設置される(昭和36法律第41号)。この中に解析部のルーツの1つとなる疫学・社会医学部門が設置される。
1967年6月
研究所内に解析部のルーツである附属原爆医学標本センターが設置される(昭和42年文部省令第11号)。
1974年4月
附属原爆医学標本センターが附属原爆被災学術資料センターに改称する(昭和49年文部省令第13号)。
1994年6月
附属原爆被災学術資料センターが附属国際放射線情報センターに改組される(平成6年文部省令第21号)。
2002年4月
研究所の名称が原爆放射線医科学研究所に改称する(平成14政令第130号)。
2010年4月
研究所が共同利用・共同研究拠点「放射線影響・医科学研究拠点」として認定される。附属国際放射線情報センターを附属被ばく資料調査解析部に改組される。

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近日公開予定です。

神沼 修

総括

杉原 清香

生体試料管理・研究

久保田 明子

原爆関係資料のアーカイブズ学的研究

大原 裕二

データベースの整備・運用

事務 図書・文献整備 資料整備 レファレンス補助 データ作成

三木田 千里

出山 ひさ子

川端 久美